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 7月27日、世界最大の店舗数を展開する大手コンビニエンスストア・セブンイレブン社の社長メアリーアン・トンプソンさんが、ご主人を伴って、綾部市の大本本部を訪問した。
 メアリーアン・トンプソンさんは、社長業のかたわら、ご主人のジョシュア・フレンク氏と「メムノシーン財団」を創設し、世界中の先住民を支援。「ニューヨーク宗際センター」の理事でもある。フレンク氏は、同財団の共同経営者で、映像ディレクター。
 夫妻は、「日本古来の神道を伝承しておられる大本の皆様は、伝統を重んじる心を大切にされています。私たちと価値観・目的を共有できるパートナーになれることを確信しました。大本は日本で一番好きな場所になりました。ぜひ、再び訪問したいです」との感想をのこして、帰国の途についた。

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メアリーアンさん

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