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パキスタン大洪水被害に愛善基金を贈呈

パキスタンにおいて、7月下旬から8月上旬のモンスーンの影響による洪水被害が北西部で起こり、南部では現在(9月13日)も洪水が続き、被災者は1,700万人に達すると言われている。

愛善基金を贈呈する森良秀人類愛善会理事(左)
基金贈呈

このような甚大な洪水被害に対し、大本・人類愛善会は、日本ユニセフ協会を通じ、愛善基金(災害義援金)50万円の贈呈を決め、9月13日、森良秀人類愛善会理事(大本東京本部次長)は日本ユニセフ協会(港区・高輪)を訪問。

千寿満城 団体・組織事業部長へ愛善基金(目録)を贈呈した。また、同基金贈呈に対し、日本ユニセフ協会から人類愛善会へ感謝状が贈られた。

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